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ツーショットチャットで出会ったバツイチナースとXXX・・・。

ずいぶんと昔の話、まだ「出会い系」なんて言葉がメジャーではなく、ツーショットチャットが全盛期だった頃。

 

私(たつや)は当時30代前半のしがないサラリーマン(妻あり、子供なし)、お相手は私の10歳上のクリニックナース(バツイチ、娘1人)のカリナさんでした。

ツーショットチャットで入室してきたカリナさんは私と馬が合ったようで、その後も継続してネットで話しておりました。
カリナさんは私が既婚者であったことには多少のショックを隠せなかったようでしたが、それよりも興味のほうが勝っているようでして私はすぐにでも会ってみたいと思いましたが、妻の手前なかなかタイミングが取れずに時間だけが流れていきました。

ある日のこと、妻が実家へ一人で泊まりに行くこととなり、そのことをカリナさんに話すと
「私も会ってみたいから、子供が寝たあとにここまで来て。」

と、住所と携帯メアドを教えてもらったので、21時ごろ教えてもらった住所に到着後、メールすると

「今から迎えに外に出るから」
との返事。

するとすぐに
「・・・たつや?」

という声が聞こえたので、振り向くと小柄な女性がスウェットのようなパジャマ姿で立っていました。
それがカリナさんでした。

芸能人で似ている人は思いつきませんが、ショートカットで私の10歳年上にもかかわらず、あまりオバサンといった感じのしない方でした。

家に上がらせてもらい、彼女といろいろと話しました。

子供が小学校1年生で今は隣の部屋で寝ていること、離婚して間もないこと、子育てをしながら看護師として働いていること、最近母親が亡くなってしまったことなどなど・・・彼女のことをいろいろと教えていただきました。

 

話が一通り終わったあとにお風呂を勧められたため、戸惑いながらもお風呂を済ませ、夜も遅いので寝ることに。
部屋が寒くなかったため、私はダイニングで雑魚寝しようと思っていましたが、彼女は自分の布団に私を誘ってきました。

私はそれにも少し戸惑ってしまいましたが、「据え膳食わずはなんとやら」という言葉の通り、彼女の布団に潜り込みました。

彼女はセックスが久しぶりのようで、「あぁ〜ん、たつや〜。感じちゃう〜♪」と連呼しておりました。

胸は小さかったのですが、感じやすい体質のようで愛液の量も多く、私は突然訪れた興奮に彼女の中に大量の精液を放出してしまいました。

それから5年ほどおつきあいしましたが、今ではいい思い出です。

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