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エッチな体験談

出会い系で出会った男性とSMプレイに興じた時期がありました。

あれは忘れもしない、高校2年生の8月12日のことだった。おれは友達のお姉ちゃんと一線を超えた日になった。

童貞卒業記念日でもある。今からその経緯とその後どうなったかを詳しく述べていきたいと思う。

高2の夏休みの8月12日、おれは仲の良かった山田(仮名)といつものように遊ぶ約束をしていた。山田とは家が近所で幼稚園の頃からの付き合いだ。

 

高校も同じでクラスは違ったが、休みの日にはよく一緒に遊んでいた。山田にはお姉ちゃんがいて(以下姉子)、子どもの頃は一緒に遊んでもらっていた。当時は姉子は大学生で大学で県外に出てしまったが、夏休みなので帰省していた。年頃ではあったが、仲は良かったので会うと挨拶をしたり少し話したりもしていた。

 

その日もいつものように山田の家に上がってゲームをしていた。すると姉子もやってきて、「私も混ぜて欲しい」と一言。3人で楽しくWiiをしていたのを覚えている。スマブラとかマリオカートをした。しばらく経つと、山田が、「あ、母さんに買い物頼まれてたの忘れてた!」といい、チャリで15分ほどのスーパーに買い物に行くことになった。なので、おれと姉子は家で留守番だ。

 

「それじゃ、行ってくる!」山田はチャリで行ってしまった。正直当時おれは姉子のことが好きだった。スタイルはまあまあいいし、顔も悪くない。大学生になってメイクも覚えて、まあ可愛くなっていた。最初は他愛もない学校生活のことなどを話していた。

 

そのうちに恋愛の話になって、彼女はいないのかと問われる。おれは彼女はいないと答えた。すると少しからかわれたのち童貞かと尋ねられた。質問に少し驚きながらも「童貞だ!悪いか!?」と少し粋がって答えた。ここで姉子に処女なのかと質問する。

 

すると恥じらいながらも姉子は「うん。処女だよ…。」と答えた。ここでおれの何かが弾けた。気付けばおれと姉子はキスをしていた。夏だったのでTシャツにショートパンツと無防備な格好をしていた姉子。脱がすのに時間はかからなかった。こんな時のためにおれはいつもコンドームを持ち歩いていた。きちんと装着して一発。割とあっさり終わった。事を済ますと山田が帰ってくる前に帰宅した。

 

今でもたまに姉子に会うことはあるが、何事もなかったように接してくれる。夏の夢だったのだろうか。

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