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職場の部下とセフレ以上恋人未満の関係【上司と部下のいけない関係】

20代の若いころ、とにかく彼女が欲しくて出会い系や掲示板、SNSに加えリアルでもナンパなどをして
女性をゲットしようと躍起になっていました。
そんななか、40代くらいの女性とSNSと知り合ってメッセージのやり取りを始めることになりました。
メッセージを始めていて私が年齢の割に、年配の方が好きな音楽をすきというのもあってか、とても話があい、
スムーズにアポをとれることになりました。
メッセージの中ではガードが固そうな人でしたが、
自分自身も下心を隠して所見でエッチはしない紳士を気取り、
次のアポにつなげる戦法をとっていたのでそこらへんは
気にせず会うことにしました。

待ち合わせ場所に行くとややぽっちゃりしているものの、綾瀬はるか似のきれいな感じの人が待っていました。
その人が今回約束した女性でした。
お互いに挨拶を交わして海沿いにある、県境の自然あふれる公園までドライブしました。
桜もちょうどちってくる時期で、桜並木の花吹雪がとてもいい雰囲気を演出してくれます。
休日もそんなに人が来ない公園で、平日ということもあってか
ほとんど人がいない状況でした。
ちょっと山になっているところを上り、ベンチに二人腰を掛けて海を眺めて
たわいのない話をしていました。
しばらくすると、女性の方が私の方に頭を預けてきました。
冗談ぽく笑っていましたが、私は頭を撫でてやりました。
女性の頭皮のにおいに弱い私はムラっと来てしまいました。
今までの経験上、頭を撫でれれば胸ももめるし尻も触れる、キスしても問題ない、
そういう勝利の方程式があったものでしたから、
おもむろに胸をもんでしまいました。
女性は若干びっくりした顔をしていましたが、そのまま受け入れ、
私は胸をもみつつ高揚した表情を見つめ、キスをしました。
そのまま手をしたの方まで伸ばし、下着の中に入れると、
もうぐちゅぐちゅにぬれていました。
「あぁ・・・きもちぃぃ・・・」
そう彼女が漏らすものですからもう我慢の限界でした。
指を激しく出し入れすると、ぐちゅぐちゅと小気味よく音が響きます。
私はたまらなくなり、下半身を露出させると彼女に握らせてしごかせました。
お互いもう準備は万全です。
そのまま、青空の下で私たちは一つになりました。
「ああぁぁぁいくぅぅ!」
お互いあっとういうまに果ててしまいました。
その後は何となく自分が飽きて会ってはいませんが、
もう少し若かったらなぁと今でも思い出します。

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